スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スズキ アルト ラパン の フルモデルチェンジ

スズキ アルト ラパンは 2015年6月、フルモデルチェンジしております。
「いつでもどこでも私の部屋」をキャッチフレーズに、インテリアのテーマ、「私のお部屋」です。

フルモデルチェンジしたラパンの主要諸元は、次の通りです。
 
 ・全長×全幅×全高 3395×1475×1525mm
 ・車両重量 680kg
 ・最小回転半径 4.4m
 ・総排気量 658cc、

 ・エンジン 直列3気筒DOHC
 ・エンジン最高出力 38 kw、
 ・エンジン最大トルク 63Nm 
 ・トランスミッション CVT
 ・燃費 35.6km/L

車両価格は、 138.996万円 となっています。

「関連記事」
スズキ ワゴンRの中古車査定価格
スポンサーサイト

安い価格で販売「ワゴンR」について

スズキの軽自動車「ワゴンR」は、1993年9月に初代が発売されてから相当経ちましたが、とても人気のある軽自動車です。
でも安い価格で販売されていたとすれば、それには何かワケがあるのではないでしょうか。
いろいろと購入するときには、確認してもらいたいポイントはたくさんあります。

走行距離の長いワゴンRの場合は、点検整備記録簿をよく確認して、前所有者がしっかりと整備していない場合は、後々不具合が発生する可能性が高いと考えましょう。
目に付く部分だけをきれいに直すというパターンが多いようです。
そのため、面倒だと思っても、下にもぐってよく見るなどして、錆ていないかをチェックしましょう。

安い価格で販売されているワゴンRの中古車にありがちな問題点は、前に使用していたオーナーのメンテナンス不足が影響したものが多く、オイル交換不足によるエンジンオイルが燃えて減少したり、タペット音が出たりなどが起こります。
オイル交換不足の場合、オイルが燃えている場合は、排気ガスの中に青白い煙が混じって出ます。
また、臭いがないかも確認してください。無臭なら水蒸気なので問題ありません。

「人気のワゴンRがどうしても安く欲しい」と思っても、なんだか安く販売されている中古車には手を出さないほうが無難ですね。

「関連記事」
スズキ ワゴンRの中古車査定価格

ハイブリッドカーの紹介

ハイブリッドカーについて紹介しておきますが、
国内のほとんどのメーカーから、新型のハイブリッドカーが販売されております。
ハイブリッドカーとは、ガソリンエンジンとモーターを組み合わせることで、燃費向上を図った車で、
その仕組みは、通常はガソリンエンジンを使用しています。

下り坂ではエンジンを回さなくても、車は走ります。
この時にエンジンでモーターを回して、電気を起こし、バッテリーに蓄えるのです。
そして、上り坂になると充電されたバッテリーを使ってモーターを駆動させ、ガソリンを使用せずに走行するのです。

実際にはこのシステムはきめ細かく制御され、結果として燃費の向上となります。
新型と呼ばれるのですから、旧型からの改良も多く、効率よく制御を行うことによって、さらなる進化を遂げていると言えるでしょう。
また、国の補助金や減税を前面に打ち出した、各社のCM、チラシをたくさん見ることができます。

「関連記事」
スズキ ワゴンRの中古車査定価格

スズキ ワゴンRの中古車査定価格

ワゴンR3済

スズキ ワゴンRはセミトールタイプの軽自動車で、人気があります。
バランスのとれた軽自動車で、室内の広さと走行性能が優れています。
ファミリーから仕事用まで、いろんな使い方があります。

では、2013年式ワゴンRの買取査定の価格相場はどうなんでしょう。
いずれも、2016年12月の査定時期の価格です。

・2013年式 2.2万キロ 41万円 青 FX_4WD(CVT_0.66)
・2013年式 2.1万キロ 46万円 グレー FXリミテッド(CVT_0.66)

あくまでも目安ですから、10万円程度の査定価格は開きますので、
買取査定は、必ずしてもらいましょう。

中古車の品質チェック

女性や車に関する知識がない人は、中古車販売店で軽自動車を買おうと思っても、どのようにして品質をチェックすれば良いのかわからないと思います。
そこで、中古の軽自動車を購入する際に、少なくとも確認してほしいことを挙げます。

「外装」・・・購入した後に傷や汚れを見つけても、クレームを販売店に付けることはできないので、購入前に慎重にチェックすることが大切です。
特に、塗装のムラやガラスの小さな傷などは、見落としてしまうことが多い箇所です。
しかし、中古車なのだから、これらの劣化は頭に入れておく必要があります。
また、タイヤの状態については、走行機能に深く関わるのでしっかりと確認しましょう。

軽自動車のなかで、意外と実績を上げているのがライフです。
人気車種は、中古になってもなかなか値が下がらなく、評価レベルもいいんじゃないでしょうか。

「内装」・・・外装と同じようにしっかりと見て確認しましょう。
灰皿の中、天井のシミ、シートの穴や汚れなどによって、前の使用状況が推測できます。

「装備・機能」・・・オーディオ、スペアタイヤ、工具、ジャッキなどの装備を確認しましょう。また、エアコン、パワーウィンド、オーディオ、ライト類、ワイパーなどは、お店の人の了承を得てから、実際に作動させてみましょう。

「試乗」・・・軽自動車といっても高価な買い物ですし、これから長く付き合っていくので、購入後に後悔しないように、できるだけ試乗しましょう。
その時に、不具合や気になる点が少しでもあったら、購入を考え直したほうが良いでしょう。
また、試乗させてくれない店もありますが、車の専門的な知識がない限り、試乗をしないで購入するのは大きなリスクがあります。
リンク
最近の記事
カテゴリー
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。